RUSSELL ATHLETIC University Of Pennsylvania High Cotton Loop Back Terry Sweat Hoodie
RUSSELL ATHLETICのヴィンテージアーカイブを基盤にし構想したカレッジシリーズ。
1980年代から1990年代にかけ、多くのカレッジのスポーツウェアを手がけ残されたアーカイブから「 The University of Pennsylvania(ペンシルベニア大学)」のウェアをセレクション。
80%以上のコットン混率をレギュレーションとして、1990年に開発された"HIGH COTTON™"
ポリエステルをブレンドした滑らかな風合いが際立ち、ハリとコシのある特有のタッチ感が特徴。
1989年に開発されたPRO COTTON™に続き、通年を通して手に取りたくなるRUSSELLを代表する生地へと仕上がりました。
丸みを帯びたボックスシルエットと、アーカイブを元にしたカンガルーポケットが特徴的です。
【RUSSELL ATHLETIC(ラッセルアスレチック)】
1902年、アメリカ アラバマ州 アレキサンダー シティで、ベンジャミン・ラッセルによってスタートしたラッセル。
1920年代初頭に世界で始めてスウェットシャツの原型を作り、1938年には世界初のラバープリントを開発。(現在のアメリカン・ラバープリントの原型)
その後、その技術を使って全米のスクール、カレッジのユニフォーム、各校のブックストアに学校の名前、ロゴが入ったスウェットシャツを普及させた。
1980~90年代にはアメリカのプロスポーツ(NFL・MLB)などとサプライヤー契約を結び、ラッセルの「R」マーク(イーグル・R)を全米に根付かせた。
「アメリカ人の自宅のクローゼットには、意識せずともラッセルのウェアがある。」と言われる所以である。

【素材】
・ボディ Cotton 80%/Polyester 20%
・リブ Cotton100%
【カラー】
・オートミール
【デザイン】
・ラバー&染込みプリント
【サイズ】
・Mサイズ 肩幅 57cm、身幅 60cm、着丈 64cm、袖丈 61cm
・Lサイズ 肩幅 60cm、身幅 63cm、着丈 66cm、袖丈 62cm
・XLサイズ 肩幅 63cm、身幅 66cm、着丈 68cm、袖丈 63cm
※実寸サイズには若干の個体差がございます。
※商品画像の色味は出来るだけ実物に近づけておりますが、ご使用のディスプレイの設定等により色味に違いが出る場合がございます。








