RUSSELL ATHLETIC × JACKSON MATISSE Heavy Slub Jersey Arch Logo T-shirt
太さにムラのあるスラブ糸を使用し、豊かな風合いに仕上げた天竺生地。
素朴でナチュラルな表情と、軽く柔らかな着心地が特徴です。
着るほどに馴染み、生地の風合いが増す経年変化も魅力です。
【JACKSON MATISSE】
2人の天才画家。
異端のJackson Pollock(ジャクソン・ポロック)と彩の Henri Matisse(アンリ・マティス)
同じ年代を生き個々に存在感のある絵画を後世に残した。
その2人の天才の異端さ&色彩を取り入れ、JMの主体となるカルチャー(米国・古着・Surf・Skateboard)に反映させ、新たな試みにチャレンジしたいと言う理想で、この名前が誕生。
【RUSSELL ATHLETIC(ラッセルアスレチック)】
1902年、アメリカ アラバマ州 アレキサンダー シティで、ベンジャミン・ラッセルによってスタートしたラッセル。
1920年代初頭に世界で始めてスウェットシャツの原型を作り、1938年には世界初のラバープリントを開発。(現在のアメリカン・ラバープリントの原型)
その後、その技術を使って全米のスクール、カレッジのユニフォーム、各校のブックストアに学校の名前、ロゴが入ったスウェットシャツを普及させた。
1980~90年代にはアメリカのプロスポーツ(NFL・MLB)などとサプライヤー契約を結び、ラッセルの「R」マーク(イーグル・R)を全米に根付かせた。
「アメリカ人の自宅のクローゼットには、意識せずともラッセルのウェアがある。」と言われる所以である。